致道ブログ

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家康公シンポジュームが浜松で

 浜松市制100周年おめでとうございます。その記念事業のひとつとして、家康公シンポジュムが開催されますが、そのリーフレットがおくられてきました。
〇「遠州大念仏公演」、〇徳川恒孝徳川ご宗家・四天王当主(本多隆将・榊原政信・酒井忠久・井伊直岳各氏)コーディネイター小和田哲男静岡大学名誉教授によるパネルデスカッション、〇グレート家康公「葵」武将隊演武が12月3日、静岡文化芸術大学で行われます。
 若き家康公が17年間過ごした浜松、家康公の出世はこの街からはじまった。家康公を振り返り、家康公と歩む浜松発のまちづくり。徳川家康公の天下取りを支えた酒井忠次、本多忠勝、榊原康政、井伊直政の4人の重臣たち。徳川草創期を知力と武力で築いた彼らは「四天王」と賞賛された。浜松からの出世物語、徳川宗家・四天王 浜松に集結!
 以上がこのシンポジュムのキャッチコピー。すごいプレッシャーを感じるこのコピー、日本を代表する企業城下町浜松市でどんな話がとびだすやら。
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by chidomuseum | 2011-10-25 01:47 | あれこれメディア情報 | Comments(0)